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FAQ
テント倉庫は建築物になりますので、官庁への建築確認申請が必要となります。通常の倉庫と違いリース契約をして頂くことで税法上のメリットを最大限にご活用されることは可能です。
国土交通省告示第667号適用範囲は、(1)延面積1,000㎡以下(2)階数が1階であること (3)軒高5m以下 (4)膜構造の建築物 (5)屋根形状は切妻、片流れ、円弧のいずれか
高さや面積等それ以上は告示666号となり、申請要件が異なりますが対応致します。
※その他、建ぺい率、用途地域の制限、法改正等もございますので詳細は是非とも当社までご相談下さい。
テントの強度は使われる構造部材、設計に掛かるコストや時間などで大きく差が発生します。一般的にはより大規模なものほど建造物に限りなく近い設計基準を指針に据えることから、そうしたものほど高強度と言えます。ただこれに関してはご利用の場所や用途によって、基準は大きく異なるものと思います。基本的にはその用途に合ったものがコスト面、運用面でも有利になります。(参考.鉄骨20~30年、布10~20年)
早い工期、ローコスト、立地条件に合わせたサイズ、移設転用、売却など優れた経済性と機能性で、お客様のニーズに満たすことが充分可能です。
テントには軽量、高強度、高耐久性、デザイン、色彩、透光性、フレキシブル性、ローコスト性、防水性など多彩な優位性があります。
固定式、積雪型固定式、片流れ式、ジャバラ式、天井開閉式、走行式、キャスター式など多彩なラインナップがあります。当社では立地条件、用途などお客様のご要望にあわせプロの目で最適の商品をご提案させて頂きます。
まったく使用しない場合と比較すると大きな違いは出ます。しかしこれも素材の種類・厚さ、大きさ等によりその効果は大きく違います。当社では具体的用途や立地条件等に加え、お客様のニーズに合わせた製品をご提案致します。
もちろんです。最近では有害な紫外線から守るため、UVカットの生地にて幼稚園等に設置するなどの例が後を絶ちません。また店舗に取り付け太陽光線を遮ることで、大幅な冷房費の節減にもつながります。
テントの特性を最大限に活かし、製品の形状にとらわれない保管方法をご提案可能です。
テントに使用する素材は昨今急速にバリエーションが拡大しています。最新のナノテクノロジーにより高強度の複合素材が誕生しており耐油性はもとより耐候性に優れた素材も多数揃っております。また高強度であっても軽くコンパクトな設計ですので、例え大型タイプであってもテントの強度を損なうことはありません。
用途、使用状況に合わせた膜体を使っており、強度的にはなんら問題はありません。しかし天災等で万一破損した場合などは修復することは難しくありません。
スケート場、テニスコート、スイミングプール施設、バッティングセンター、ゴルフ練習場、ゲートボール場など多彩な実績がございます。当社においてはそうしたスポーツ施設設営にあたり、綿密な立地調査から事業計画、運営に至る領域まで総合的にサポート致します。
もともとテントは野外で使用する物ですので、自治体向けを筆頭とした専用の大型テントがございます。簡易トイレや防水タンクなどのオプションも準備可能です。是非とも当社にご相談下さい。
一般的な集会用テントではおふたりでも10分あれば建てられます。さらに便利なワンタッチでの設営可能なものもございます。こちらは数分あれば充分建てられるものと思います。
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