当社の経営理念
私たちは膜の新しい価値の創出を通して、取り巻く全ての利益の増進と企業の発展・向上を図り社会に貢献します。

当社の経営方針
顧客を満足させる高い品質の製品とサービスを提供します。
地域にとって存在価値のある優良な企業となります。
組織の活性化と企業価値の増大を図ります。

太陽テントは大正7年「太陽テント商会」として創業、以来、テント製造、販売、工事を一環して行えるテントの専門メーカーとしてお客様のニーズにおこたえする努力をして参りました。これからも、更なる技術の向上と、企業としての責任ある行動力を持って社会のお役に立ちたいと考えております。
何卒、皆様方の格別のご高配、ご支援をお願いいたします。

代表取締役   迫田昌良

社名 株式会社 太陽テント
代表者 代表取締役社長 迫田 昌良
所在地

〒120-0052東京都足立区六木1丁目8番8号

電話 03-3605-4100(代)
FAX 03-3605-4082
URL http://www.taiyo-tent.co.jp
電子メール info@taiyo-tent.co.jp
業務内容 テント・看板工事・イベント
取扱商品 テントハウス・ジャバラハウス・キャスターハウス・天井開閉テント、庇テント・バーネテント・間仕切りテント・サイン看板類・シート類
備考 ・当サイトに掲載されている文章、写真、プログラム、各種素材はすべて株式会社太陽テントの著作物です。これら著作物の2次的利用は、いかなる形態においても固くお断りいたします。
・当サイトに掲載されている文章、写真、プログラム、各種素材の内容、正否、動作について株式会社太陽テントはなんらの保証もいたしません。
・当サイトに掲載されている文章、写真、プログラム、各種素材の利用によって生じたいかなる損害からも株式会社太陽テントは免責されるものといたします。
取扱商品紹介 1. 工事現場仮設養生テント
2. 大型テント
3. テントハウス
4. ジャバラハウス
5. キャスターテント
6. 開閉テント
7. テンションテント
8. エクステリアテント
9. 間仕切製品
10.イベントテント
11.固定庇
12.防炎壁
PR 1. 責任施工
太陽テントは「責任」の本当の意味を知っています
当社は創業以来、テント設置に先立つコンサルティングから、デザイン、設計施工、さらにその後の保守管理に至るまで常に一貫体制を貫いています。だからこそ一旦当社がお受けした仕事は専任担当スタッフがひとつひとつ真心を込めてあたります。したがって一連の業務は安易に下請け・孫請けに流しません。それはまさに施主様との顔の見えるおつき合い。当社はそうした信頼関係を何よりも大切にしています。
2. 耐久基準
私たちが目指したのは一般建造物と互角の耐久基準でした
当社が新規のテント施工にあたって設ける耐久基準は一般建造物の耐久規格に匹敵。場合によってはそれを大幅に超えるケースすらあります。例えば腐食性を例に挙げても、その錆基準は高温多湿というこの国の常識を無視するほど厳格な設定値を掲げているのです。
3. 迅速なメンテナンス
常に最適のコンディション環境を整えられる万全の体制
太陽テントは、設計・開発・施工を一貫して手掛ける体制ゆえに、アフターフォローに関する部品調達能力でも群を抜く実力を誇ります。さらに施工中・施工後などで要求条件が変わるケースもあり、こうした場合でもカスタマイズや手厚い保守作業など手厚いサービス体制を敷いています。
4. 低い管理コスト
企業の経営資源節約を可能とする運営・管理コストの低さ!
テントを倉庫や簡易建造物としてお使いいただくスタイルは、あらたにヤード物件を調達しそこにリーズナブルな管理コストを載せていくという形を取っています。そうした当社の細やかなフットワークは、お客様にとって低い管理コストで施設を運営していくための原資となります。
5. 豊富な経験
確かな経験と豊富な施工実績。それをお望みなら他に選択肢はありません
首都圏においてテント設計・施工を手掛けて早130年。永らく日本の膜構造施設を見つめ続けた確かな眼。その豊富な経験はそれだけ多くの構造物を作り続けた歴史でもあり、それが当社における高いアドバンテージとなっています。確かな経験・豊富な施工実績をお望みなら他の選択肢は存在しません。
6. 万全のアフターケア
設置した後にこそ真価が問われる万全のアフターフォロー体制
仮設構造物であるテントというものは、実は設置した後のフォローでそれを手掛けた企業の真の実力が試されます。というのは一度設置したものは、いつかは迅速かつ低コストで撤去することが求められるからです。また同一部材を使い、施設を遠く離れた地方にそっくり移転させることも可能です。